勉強用の椅子の選び方が中学受験にも大切ってご存知ですか?
とりあえず家にあるダイニングチェアを使わせているけど、いいのかな…
と思っていませんか?

実は学習椅子を選ぶとなると、
高さはどのくらいがいいの?
アームレストやキャスターはあった方がいい?
クッションは必要? それとも硬めがいい?
など、考えることがたくさん。
でも、適切な椅子を選ばないと、姿勢が崩れて集中力が落ちてしまう こともあります。
そこで、我が家で実際に試しながら選んだ最適な勉強椅子のポイント をシェアします!

理系院卒。税理士。過去に地方公務員19年勤務し、子ども3人を夫婦フルタイムで育て。長男に続き、長女の中学受験に並走中。
- 中学受験に最適な学習椅子の選び方
- 良い椅子・ダメな椅子の違い
- おすすめの勉強椅子
\勉強デスクを探すならコレ!/


結論(子どもに最適な勉強チェアは)


\研究で分かった勉強椅子の5項目/
高さ調整が可能で、足が床につく
高さを調整できる椅子を選ぶことで、子どもの成長に合わせて 正しい姿勢を維持 できます。
足が床につくことで 姿勢が安定し、疲れにくくなる ため、長時間の学習に最適。
低めの背もたれ(ランバーサポート)
低めの背もたれは、背中を適切にサポートしながら、姿勢を崩しにくくする 効果があります。
特に ランバーサポート(腰のカーブを支える構造) があると、背筋を自然に伸ばしやすくなり、集中力アップ にもつながります。
適度な硬さのあるクッション付きの椅子
クッションが柔らかすぎると 沈み込み、正しい姿勢を保ちにくくなる ため、適度な硬さが重要です。
長時間座っても疲れにくい クッション材が使われていると快適です。
通気性がよく、軽量の材質
勉強中は意外と体温が上がるため、蒸れにくいメッシュ素材 の椅子がおすすめです。
また、軽量の素材なら 移動や高さ調整がスムーズ にでき、使いやすさが向上します。
安定したアームレスト
アームレスト(ひじ掛け)があると、腕の負担を軽減し、疲れにくくなります。
腕を自然に置ける高さに調整することで、肩こりや猫背の予防 にもなります。



これらの椅子は、いくつかの研究でも確認されています。
適切な椅子を選びの5項目をみていきましょう。
【1】高さ調整が可能で、足が床につく


高さを調整できる椅子を選ぶことで、子どもの成長に合わせて 正しい姿勢を維持できる。
足が床につくことで姿勢が安定し、疲れにくくなるため、長時間の学習に最適♪



子どもが足を床にしっかりつけ、膝が90度に曲がる高さが理想です
JIS規格から子ども椅子の高さを算出する計算過程は
児童・生徒用の机と椅子の高さに関する基準を定めており、以下のように対応しています。
- JIS S 1021「椅子」の概要
- 7段階のサイズで、学年や身長に対応
椅子の高さは日本人の体格に合わせた7段階(1号~6号、5.5号を含む)。 - 材質
木材や再生プラスチックなど、耐久性と環境配慮を両立した素材を採用可能。 - 座面・背もたれの広さ
座面は幅350~450mm、奥行き300~400mmを推奨。
背もたれは腰を支える適切な高さとカーブを持つ形状を採用。 - 安定性と安全性
転倒しにくい重心設計と滑り止め加工を施し、安全性を確保。
耐荷重試験や安定性試験をクリア。
- 7段階のサイズで、学年や身長に対応
JIS規格の推奨椅子の高さ表
JIS規格では、身長に合わせた椅子の高さが定められています。
号数 / サイズ | 身長の目安 (cm) | 椅子の高さ (mm) | 机の高さ (mm) |
---|---|---|---|
6号 | 180 | 460 | 760 |
5.5号 | 173 | 440 | 730 |
5号 | 165 | 420 | 700 |
4号 | 150 | 380 | 640 |
3号 | 135 | 340 | 580 |
2号 | 120 | 300 | 520 |
1号 | 105 | 260 | 460 |
表をグラフ化し、近似直線を引いてみる
JIS規格の身長と机・椅子の高さの関係



このグラフから理想の椅子の高さを計算できるようにしました!
- 年齢(身長)によって椅子の高さが変わる!
- 12歳の平均身長152cm。よって椅子高38cm、机高64cmが適切と分かる
- 成長期なので、高さ調整が可能な椅子が良い!
\(参考)小学生の平均身長表。将来の身長は?/
年齢 | 平均身長 (cm) |
---|---|
5~6歳 | 110~117 |
7~8歳 | 122~129 |
9歳 | 134 |
10~11歳 | 139~148 |
12歳 | 152~154 |
机と椅子の高さの計算シート



簡易計算シートを作りました!
- 使い方
- 1️⃣ 入力欄にお子さんの身長(cm)を入力
- 例:
150
(cm) - 100cm〜190cmの範囲で入力できます。
- 例:
- 2️⃣ 「推奨高さを計算」ボタンを押す
- 入力した身長に基づいて、最適な机と椅子の高さを計算 します。
- 計算結果がすぐに画面に表示されます。
- 3️⃣ 計算結果を参考に、机と椅子の高さを調整
- 📏 推奨される机の高さ:
〇〇cm
- 🪑 推奨される椅子の高さ:
〇〇cm
- 📏 推奨される机の高さ:
- 1️⃣ 入力欄にお子さんの身長(cm)を入力
- 100cm未満または190cm以上の身長は計算対象外となります。
- 実際に座ったときの姿勢(足が床につくか、腕が無理なく机に置けるか)も考慮しましょう。
- 高さ調整ができる机・椅子を使うと、成長に合わせて最適な高さを維持できます。
【2】低めの背もたれ(ランバーサポート)
姿勢を適切にサポートし、学習効率を向上させる 効果が期待できます。
📌 低めの背もたれが学習に効果的な理由
背もたれがないと、姿勢を正しく保つのが難しくなり、猫背や前かがみの姿勢になりがちです💦
一方で、高すぎる背もたれは、寄りかかることで姿勢が崩れやすくなる可能性があります。



適度な高さのランバーサポート付き椅子が理想です
📖研究1:椅子の高さや座面の深さが学習タスクに与える影響
この研究は、椅子の座面の奥行きと背もたれの高さが集中力や学習成果に与える影響を調べています。
「椅子の奥行きと背もたれの形状は、短期的な記憶力や論理的思考力に影響を及ぼす」(MDPI, 2024)
- 条件:30名の成人が、背もたれを①なし、②腰椎サポート(ランバーサポート)、③上部サポートの3種類と、座面の奥行きが異なる9種類の椅子でテストを行いました。
- 結果:低めの背もたれで前方1/3に座ると集中力が高まり、計算や論理判断に効果が見られました。
The Impact of School Classroom Chair Depth and Height on Learning Tasksより The Impact of School Classroom Chair Depth and Height on Learning Tasks
https://www.mdpi.com/2227-7102/14/6/661/xml
- 低めの背もたれ(+上半身全体をサポートできる形状)
- 奥行きの調整ができる
- 前方1/3に座る習慣が集中力の向上に
\座面高が子どもにピッタリ。腰や肘掛けあり万能/


- 背もたれがないスツールや丸椅子
- 腰を支えるものがなく、長時間座ると疲れやすい
- 姿勢を維持しにくく、猫背になりやすい
- 高すぎる背もたれのオフィスチェア
- リラックスしすぎて寄りかかり、姿勢が崩れやすい
- しっかりとした作業姿勢を維持しにくくなる
- ランバーサポートが硬すぎる椅子
- 背中を押しすぎて逆に負担がかかる
- 個人差があり、適切な形状を選ばないと逆効果





低めの背もたれや奥行きの調整ができる椅子が良い
前方1/3に座る習慣が集中力向上になる
【3】適度な硬さのクッション付き椅子
適度なクッション性がないと、長時間の学習で 姿勢が崩れ、集中力が低下する原因 になります。
📌 適度な硬さのあるクッションが学習に効果的な理由
クッションが 柔らかすぎると体が沈み込み、正しい姿勢を保ちにくくなる ことがあります。
一方で、硬すぎる座面では、圧力が分散されず、疲れやすくなる という問題もあります。
そのため、適度な硬さのあるクッション付きの椅子が理想的 なのです。
📖研究2:椅子の硬さと形状の長時間の学習時の影響
この研究は、椅子の硬さと形状が長時間の学習時の快適さにどう影響するかを調べています。
- 条件:67人の大学生が、4種類の椅子に座り、痛みや快適さを自己評価。
- 結果:柔らかいパッドのある椅子が、背中や腰の痛みを軽減し、集中力を高める。
The University Desk Chair: Examining the Impact on Learner Comfort and Ability to Focusより The University Desk Chair: Examining the Impact on Learner Comfort and Ability to Focus
https://eric.ed.gov/?q=desk&id=EJ1372450
- 低反発素材のクッション
- 適度なサポート力があり、長時間座っても疲れにくい
- 通気性のある素材(メッシュクッションなど)
- 蒸れにくく、快適な座り心地を維持できる
- 適度な厚み(3cm~5cm程度)
- 厚すぎず、体が沈み込みすぎない
\座面高が子どもにピッタリ。腰や肘掛けあり万能/


- 座面がフカフカすぎるソファタイプの椅子
- 体が沈み込み、腰が丸まりやすく、姿勢が崩れやすい
- 長時間座ると、正しい姿勢を維持するのが難しくなる
- 座面が硬すぎる木製やプラスチックの椅子
- クッション性がないため、お尻や太ももに負担がかかり、長時間の学習には不向き
- 硬い座面に長時間座ると、血流が悪くなり、集中力の低下を招く





座面には低反発クッションが良い
【4】通気性がよく、軽量の材質



通気性がよく、軽量の材質がおすすめ!
【3】の研究でも紹介されています!
- 通気性のある素材(メッシュクッションなど)
- 蒸れにくく、快適な座り心地を維持できる
【5】安定したアームレスト
腕や肩への負担を軽減し、正しい姿勢を維持しやすくなる ため、学習の効率向上につながります。
📌 安定したアームレストが学習に効果的な理由
アームレストがないと、腕の重さを支え続けるために肩や首に負担がかかり、疲れやすくなる ことがあります。
逆に、適切なアームレストがあることで、自然な姿勢を維持し、肩や腕の負担を軽減 できるのです。



安定したアームレストは、学習中の肩や腕の負担を軽減し、集中力を維持
不安定や細いアームレストや高さが合わないものは逆効果。
安定しており、適切な高さに調整できるアームレスト を選ぶことが重要。
📖研究3:学生のための⼈間工学に基づいた椅⼦の設計と開発
この研究は、学生の体型に合ったエルゴノミクス椅子を設計し、学習中の快適さと体への負担軽減を図ることを目的としています。
- 条件:大学生207人の体の各部位を計測し、体に合った背もたれや肘掛け、足置きの調整ができる椅子をデザインしました。
- 結果:調整機能を備えたエルゴノミクス椅子は、快適さを提供し、長時間の学習でも筋骨格系の負担が軽減されました。
Design and Development of an Ergonomic Chair for Students in Educational Settingsより Design and Development of an Ergonomic Chair for Students in Educational Settings
https://www.researchgate.net/publication/328511296_Design_and_Development_of_an_Ergonomic_Chair_for_Students_in_Educational_Settings
- 肘を90度に保てる高さのアームレスト
- 適度なクッション性があるアームレスト
- 長時間の使用でも腕が痛くなりにくい
- デスクの高さに適合するアームレスト
- 腕を自然に置ける位置に調整できる
\座面高が子どもにピッタリ。腰や肘掛けあり万能/


- 高さが合わず、調整ができないアームレスト
- 体格に合わないと、肩や腕に余計な負担
- 細すぎて腕を安定して置けないアームレスト
- 支えが弱く、姿勢を維持しづらい
- 長時間使用すると、逆に腕や肩が疲れる





肘掛で、自然な姿勢を維持し、肩や腕の負担を軽減できる
- 高さ調整が可能で、足が床につく
- 低めの背もたれ(ランバーサポート)
- 適度な硬さのあるクッション付きの椅子
- 通気性が良く、軽量の材質
- 安定したアームレスト
コラム:偉人も驚きの椅子パワー:ダーウィンも椅子を進化させた!
ダーウィンが改造した車輪付き椅子。座ったまま書斎中を移動でき、研究効率アップに貢献したと言われる


椅子の重要性は、実は歴史を動かした偉人たちもよく知っていました。進化論で知られるチャールズ・ダーウィンは研究に没頭するあまり、自宅の肘掛け椅子の脚を改造して車輪を取り付けてしまいました。
こうして世界初の“オフィスチェア”が誕生したのです。ダーウィンはこの自作キャスター椅子に乗って書斎中をスイスイ移動し、周囲の標本にすぐ手が届くように工夫したとか。
学説だけでなく椅子まで進化させてしまうとは、発想が桁違いですね!さらにアメリカ独立宣言の起草者で第3代大統領のトーマス・ジェファーソンも、**世界初の回転椅子(スウィベルチェア)**を発明した一人です。彼の邸宅モンティチェロには自動ドアやこの回転椅子など、自作の便利装置が備わっていたと伝わります
重大な歴史文書も、実は快適な椅子の上でこそ生まれたのかもしれません。
机と椅子の高さが合わない場合の足置きはどうする?


勉強椅子を選ぶ際に見落としがちな”足の位置”。
椅子の高さが合わないと足が浮いてしまい、姿勢が安定せず疲れやすくなります。
子どもが足を床にしっかりつけ、膝が90度に曲がる高さが理想。
足が適切な位置にあると、正しい姿勢を維持しやすくなり、学習効率がアップ!



もし、学習机と椅子の高さが適切であり、さらに膝が90度になる環境ならば、この部分の話は読まなくても大丈夫です!
では、椅子に付属の足置きで良いのか?
答えは椅子に付属した足置きではなく、専用のフットレストがオススメ!
📌 なぜフットレストが必要なのか?


足が床につかないと、太ももへの圧迫が強まり、血流が悪くなる 可能性があります。
また、足をぶらぶらさせることで 姿勢が崩れ、集中力が低下する ことも。
先ほど紹介した(研究3)によると、以下が示唆されています。
「足が安定することで、正しい姿勢が維持され、学習パフォーマンスが向上する」(Ansari et al., 2018)
Design and Development of an Ergonomic Chair for Students in Educational Settings
https://www.researchgate.net/publication/328511296_Design_and_Development_of_an_Ergonomic_Chair_for_Students_in_Educational_Settings
特に成長期の子どもは、体格に個人差が大きいため、机と椅子の高さにあった足置きを活用することが重要 です。
専用のフットレストを買うべき3つの理由


勉強椅子を選ぶ際、足置きの有無は重要なポイントです。
しかし、「椅子に付属の足置きがあれば十分では?」と思う方もいるかもしれません。
ですが、私は専用のフットレストを別途購入することを強くおすすめ します。
その理由は、以下の3つです。


正しい座り方の基本は、膝の角度を90度にすること です。
しかし、椅子に付属の足置きは、高さの調整範囲が狭く、細かい調整ができないことが多いです。
- 専用のフットレストならば…
- 高さを自由に調整可能。無理なく膝を90度にキープ!
- 成長期の子どもでも、身長の変化に合わせて調整可能!
- 椅子付属の足置きだと...
- 低すぎると足が浮いてしまい、太ももに負担がかかる
- 高すぎると膝が曲がりすぎてしまい、血流が悪くなる
専用のフットレストは、前後や角度を調整できるタイプが多いというメリットがあります。
人間の自然な座り方は、足の位置を少し前後に動かしながらバランスを取ることです。固定された足置きでは、一度位置が合わないと、不自然な姿勢になりがち です。
- 専用のフットレストならば…
- 学習中の微妙な姿勢変化にも対応できる
- 前後や角度を調整できる。より自然な姿勢を維持しやすい
- 椅子付属の足置きだと...
- 椅子のフレームに固定されている場合、位置の調整ができない
- 足がしっかり置けず、無意識に前のめりになるかも
人間の自然な座り方は、足の位置を少し前後に動かしながらバランスを取ります。
固定された足置きでは、一度位置が合わないと、不自然な姿勢になりがち です。
勉強中、無意識に足を踏み込んでしまうことはよくありませんか。
例えばこんなこと。
✅ 集中してノートを取るとき、足で踏ん張ろうとする
✅ 背筋を伸ばそうとすると、足に力が入る
しかし、椅子に付属の足置きは、椅子の一部と一体化しているため、足に力を入れると、椅子ごとズレたり揺れたりする可能性がある のです。
- 専用のフットレストならば…
- 滑り止め付きのフットレストなら、足を踏み込んでもズレない!
- 滑り止めが付いているタイプなら、安定感が向上する
まとめ:専用のフットレストを選ぶべき!
💡 膝の角度を90度にしやすく、理想的な姿勢を維持できる!
💡 前後・角度の調整が可能で、自然な姿勢で快適に学習できる!
💡 安定感があり、長時間の学習でも疲れにくい!
これが、研究結果と実際の使用感から導き出された結論です。


まとめ:理想の椅子で学習環境を最適化しましょう!


快適な学習環境を整えることは、集中力を高め、学習効率を向上させるために非常に重要 です。
今回の記事で紹介したポイントを押さえれば、お子さんにとって最適な勉強椅子を選ぶことができるはず!
\研究で分かった勉強椅子の5項目/
高さ調整が可能で、足が床につく
高さを調整できる椅子を選ぶことで、子どもの成長に合わせて 正しい姿勢を維持 できます。
足が床につくことで 姿勢が安定し、疲れにくくなる ため、長時間の学習に最適。
低めの背もたれ(ランバーサポート)
低めの背もたれは、背中を適切にサポートしながら、姿勢を崩しにくくする 効果があります。
特に ランバーサポート(腰のカーブを支える構造) があると、背筋を自然に伸ばしやすくなり、集中力アップ にもつながります。
適度な硬さのあるクッション付きの椅子
クッションが柔らかすぎると 沈み込み、正しい姿勢を保ちにくくなる ため、適度な硬さが重要です。
長時間座っても疲れにくい クッション材が使われていると快適です。
通気性がよく、軽量の材質
勉強中は意外と体温が上がるため、蒸れにくいメッシュ素材 の椅子がおすすめです。
また、軽量の素材なら 移動や高さ調整がスムーズ にでき、使いやすさが向上します。
安定したアームレスト
アームレスト(ひじ掛け)があると、腕の負担を軽減し、疲れにくくなります。
腕を自然に置ける高さに調整することで、肩こりや猫背の予防 にもなります。
でも、どの椅子を選べばいいのかわからない…
そんな方のために、おすすめ5要素をなるべく満たす椅子を紹介します。
\子ども用学習椅子。足置き付き/


\座面高が子どもにピッタリ。腰や肘掛けあり万能/


\すでに椅子がある場合に。ランバーサポートを追加/


\机と椅子が高い場合の足置きに。良い姿勢の入口/


\ランバーサポート付きのデスクチェア大人に/


さらに「学習効率をアップさせる机」についても興味があれば、こちらの記事も参考にしてみてください
中学受験に最適な机選び!昇降&傾斜機能で学習効率をアップさせる方法。


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